自分自身とルーンをもっと信頼せよ、と言われた話

現在、絶賛ハマり中で少しずつスタートさせている ルーンリーディング

ルーンをゼロから学び、さまざまなリーディングを教わった師匠が新しいルーンリーディングを考案したよ、というので、いそいそとモニター体験してみた。
(あたらしいものとか、こととか、好き。笑)

体験したのは、「ルーン・マトリクス・コンパス」

「ルーン・マトリクス・コンパス」は
あなたの夢の実現を応援するアドバイスやメッセージをルーンから受け取るセッション個人セッションです。
このセッションの中で生まれるマトリクスは、あなたが目指す夢の方向へと心を導く羅針盤(コンパス)です。

Stella Sounds HPより

わたしにとってのルーンは、リーディング講座を受けているときから、いつも手厳しいメッセージしかくれないのだけど、今回も例に漏れず。

セッション中に、「同じルーンが複数回でる人もいる」と聞いたのだけど、まさかの自分もそうで。

信頼を意味するルーンが正逆合わせて3回。
どれだけ “信頼しなさい” と言われているのか…。

信頼は、他者への信頼へもあるけれど、わたしの場合はどちらかというと自分への信頼。

もっともっと自分を信頼せよ。
自分への信頼をもっと持て。

…というところ、かな。
  
ついつい、できてない部分にフォーカスしがち。
(これは日本の教育的にもその傾向があるけど、わたしは名前のエネルギー的にもその傾向がある)
いろんな場面、タイミングでそこはいらないと言われてきたのだけど、ここでも言われる。

だいぶ、修正できるようになったと思ってるし、自分への信頼も以前に比べたら持てるようになってきた…と思っていたけれど。

もう一段、段階を上るにはここが肝なんだろうな、と感じる。

「ルーン・マトリクス・コンパス」セッションシート
「ルーン・マトリクス・コンパス」セッション後に送られてくるコンパス(羅針盤)シート

ルーンの話をするとき、つい「手厳しい」って言ってしまうのだけど、それはいわゆる他の占術に比べるとふわっとした要素が少ないと感じるから。

加えて、厳しいと感じるのはその部分が肝で、その先の見たい世界を見るためにクリアする、あるいは受け入れることが必要だから。

個人的にはそんな風に思う。

そして、受けてみた感じ、似たような感じを受けやすい総合セッション「ユグドラシルと語る」よりもライトで、受け入れやすい。というか、とっつきやすい。
そんな印象もある。
(ユグドラシルも定めたテーマに対して全方向からメッセージをくれるけれど、なんかこうもっと壮大でずっしり来る感じがしてならない)

そしてこの「ルーン・マトリクス・コンパス」
なんと、わたしもセッションできることになりました。

リアル対面 or オンラインの90分セッション。
ひとまず、8月9月あたりの開催で5名ほど、モニター価格(5,000円)で承ります。

ご興味ある方はお問い合わせください。
(セッションメニューに組み込むかは、まだ未定)

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